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アスペルガー症候群に関するブログをご紹介しています。ご本人様から直接用意していただいた紹介文を掲載しております。ありがとうございました!
「同じような悩みを持っている人のために、私のブログも紹介していいですよ!」という方がいらっしゃれば、ぜひブログ掲載フォームよりお知らせください。
同じような悩みを持った人たちが、当サイトによってご縁を繋ぐことになれば、本当に幸いです。
HPやブログの掲載は、専門家にアスペルガー症候群及び自閉症スペクトラム、発達障害と診断された方に限らせてもらっております。ご了承くださいませm(_ _)m by 管理人
| ■ 新着ブログ☆ | ||
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アスペルガー症候群に関するブログ

- 管理人様:ひろしさん
- 説明文:
4コマとかイラスト描いてます。ほぼ毎日更新してます。 - 診断歴、現在の状況:
アスペルガーの診断書ができたらしいので明日もらいにいきます。 自立支援法を受けるため?詳しいことは病院で聞きます。通院暦半年ぐらいかな。 - 訪問者へのメッセージ:
最近診断されたので、よくわかりませんが、なにかコメントしていただければうれしいです。

- 管理人様:yukaさん
- 説明文:
アスペルガー症候群(高機能自閉症)の息子と過ごす日々。 - 診断歴、現在の状況:
生まれてまもなく酷いアレルギー体質だと分かりました。
五大除去食を経て現在の食のアレルゲンは生卵のみになったものの、5歳で鼻炎も発症。
昼夜を問わず痒みと闘い、抗アレルギー剤を永く服用しています。
6歳で喘息発症。
入院歴もあり、激しい運動後や気圧の低下で年中問わず発作を起こし、家庭用吸入器を常備しています。
そして7歳、高機能自閉症(アスペルガー症候群)と診断されました。
爪かみは現在も続いています。
小さな頃から「こだわりが強く激情型のこども」で、育て難さを日々感じていました。
3歳の誕生日には50音ひらがなカタカナを完全マスターしていました。
4歳頃の遊びと言えば、将棋・囲碁。足し算引き算の筆算。将棋は相手が居れば、一日中やり続けていました。
今思えば、知能の高いアスペ特有のものだったのかもしれません。
小学校入学当初は保健室への登校だったり、習い事の発表会前には自家中毒でしばらく食事もままならない日が続いたり、とにかくいろんな面で生き難さを抱えています。
(今のところ)パニックを起こすのは家庭内、専ら母親の私と妹の前でだけ。
学校では先生からも申し分ありませんという優等生。お友達もたくさんいます。
でも、父親が帰宅するまでの家の中は、毎日戦争のような大変が繰り広げられています。。
いくら手が掛かっても限りなく愛しい息子と、対象的で天真爛漫な娘と過ごす日々を記録していきます。 - 訪問者へのメッセージ:
ASと診断されて以降、似た症状への対処法など書籍を読みあさり、ネットでも検索をかけてはメモをし参考にしていました。 何か参考にして頂ける事があれば嬉しいです。。

- 管理人様: しーさん
- 説明文:
アスペルガー症候群と診断された当事者のブログです。 - 診断歴、現在の状況:
不登校、うつ病、対人恐怖症などを経て、30代でアスペルガー症候群と診断されました。現在は様々な二次障害を抱えています。 - 訪問者へのメッセージ:
読んでくださる方のお役に立てれば嬉しいです。

- 管理人様: なおみさん
- 説明文:
ADD?傾向のある塾教師がADHDやアスペルガー症候群の子にどうかかわり教えたらいいのか模索していくブログです。 - 診断歴、現在の状況:
アスペルガー症候群 ADHD ADD ダンプ症候群 高機能自閉症 など - 訪問者へのメッセージ:
訪問していただきありがとうございます。少しでもお役に立てたらうれしいです。

- 管理人様: こんちゃんさん
- 説明文:
こんにちは
このホームページは、アスペルガー症候群という障害のことをもっと知ってもらいたくて開設しました。少しでも見やすくわかりやすく、そして参考になるように努力していきたいと思っています。
なお、障害に関して偏見を持たれます方はこれから先の閲覧をご遠慮いただきますようお願いいたします。 - 診断歴、現在の状況:
- - 訪問者へのメッセージ:
-

- 管理人様: ちゃむ父さん
- 説明文:
ちゃむチン(養護学校高等部3年生)の成長記録です。
小学校6年から,これまでの父親がつづった日記や,中学校での先生との連絡帳を通じたやりとりなどが掲載されています。特に,発達障害児の父親がを学校とどんなやりとりしていたのかを参考にして頂けたらと思います。
最近の中心話題は,ちゃむチンの就労活動です。もっとも,最近は随分と落ち着いた生活をしていますので,書くべきことが無くなってきてしまい,父親の愚痴や飲み会話題が多くなっています。 - 診断歴、現在の状況:
幼稚園の時に,多動性注意力欠陥症候群(ADHD)との診断を受け児童相談所などに通いました。小学校4年時にアスペルガー症候群との診断に変更されました。
その後,NPOアスペ・エルデの会に参加するとともに,特別支援学校で先生方の支援を受けています。
現在は,養護学校高等部に元気に通っています。 - 訪問者へのメッセージ:
とにかく,障害児がいると外へ出ることに消極的になりがちです。しかし,色々な社会的な局面での対応の仕方は,実際に社会的な場面に連れて行かないと勉強できません。積極的に連れ出し,教えてあげることがすごく重要だと思っています。消極的にならないこと歯重要だと思います。
それよりももっと重要なことは,しっかりとした生活リズムを守ることです。「早寝・早起き・朝ご飯」は子どもの体調・気持ちの安定には大変重要だと思います。
また,一般的に発達障害児への対応は母親がになう場合が多いですが,父親の関与が子供の成長とともに年々重要になってきます。必要性が生じてから父親が係わろうとしても子供が拒否する場合が多くあります。出来る限り小さい時から,父親も子供のサポートに参加すべきだと思います。発達障害児の父親へのメッセージを以下に箇条書きにしておきます。
お父さんへのお願い
1. ふだんは仕事が忙しく、子供さんと一緒に遊んだり、お話できない日が続くかも知れません。でも、子供さんの一日の様子を、お母さんから聞いてください。
2. どんな小さなことでも良いですから、子供さんを誉めてあげましょう!アスペっ子は、どうしても、注意をされたり、叱られたりが多くなります。誉められれば、誰でも嬉しいものです。ちょっとしたことでも、どんどん誉めてあげましょう。
3. 子育ては、お母さん一人の仕事ではありません。夫婦が協同して、子どもの支援にあたってください。また、夫婦仲良く、明るい家庭にしてください。変な療育よりも家庭が笑いに満ちていることが、子どもの成長に必ずつながっていきます。夫婦の会話は必要です。
4. 仕事をしていないお母さんは、なかなか気分転換の場がありません。時には、子供さんをお父さんが面倒を見て、お母さんがリフレッシュできる時間を作ってあげたいものです。
5. 兄弟姉妹への気遣いを忘れずに!どうしても障害のある子どもに両親が関わりっきりになってしまう場合があります。ひょっとして、その兄弟姉妹にも深い悩みがあるかも知れません。時には、他の子どもたちへの気配り、愛情を与えてください。それがお父さんの仕事かも知れません。

- 管理人様: たけうまさん
- 説明文:
アスペルガー症候群のために双極性感情障害と自律神経失調症になった、たけうまによる闘病と障害と病気に関することをつづったブログです。 - 診断歴、現在の状況:
2004年突如うつ状態に入り、2007年にアスペルガー症候群と学習障害、それによる双極性感情障害と診断される。現在は躁とうつを繰り返しながら、自宅療養中。 - 訪問者へのメッセージ:
私なりの病気の付き合い方や障害の解釈の仕方、日々の生活について載せています。現在更新は滞っておりますが温かい目で見てくださればと思います。

- 管理人様: みかんさん
- 説明文:
夫のおかしな行動・・真相はアスペルガー障害でした。夫を理解しようと奮闘していく中で、自分がADHDであったことを知らされました。たくさんの小さな幸せと大きなトラブルを抱えて生きています。何度と無く沸き起こる離婚の危機。笑えるトラブルを書き綴りたいと思っています。 - 診断歴、現在の状況:
アスペルガー症候群
聴覚過敏(触覚・視覚)独自の世界理解 不注意 拘り - 訪問者へのメッセージ:
夫婦の関係で悩まれている方。発達障害によって、深いストレスを抱えている方、私のプログを通して、お役に立てることがありましたら、嬉しいです。

- 管理人様: こんぺいとうさん
- 説明文:
小学6年生のアスペルガー症候群(+ADD)の息子の成長期です。 - 診断歴、現在の状況:
5歳2ヶ月の時に保健所の子育て相談から療育センターが行なっていた区の出張療育相談につながり、その場で田中ビネーを行なう。「アスペルガー症候群」に近いかも、経過観察させて欲しい、という事で療育開始。
就学前に正式にアスペルガー症候群と診断される。(後にADDも)
小学校は通常学級+情緒障害通級指導教室(週1回)で入学したが、集団不適応状態に陥り保健室登校。
その後二次障害を起こし2年生から個別支援学級へ移籍し5年生まで在籍する。(2年生から4年生の夏休みまでリスパダールを服用)
先生方の熱心な指導と本人の成長もあり、6年生は通常学級へ復籍、現在に至る。 - 訪問者へのメッセージ:
通常学級でもしっくり来ない、でも個別支援学級もちょっと違うアスペルガー症候群の子。
成長に合わせながらその都度環境を選び整えてきたら通常学級と個別支援学級を行ったり来たりという個性的なプロフィールになりました。
成長記録ですので「へー、こんな子もいるのね〜」程度に気楽に読んで下さいね。

- 管理人様: pipoママさん
- 説明文:
アスペルガー症候群と診断を受けました、現在中学2年生の男の子です。同じアスペルガーで頑張ってるご両親やご本人と交流できたら嬉しいです。
同じ年齢の方は情報交換など、小さなお子様には我が家のような失敗談を繰り返されないように(笑)参考になればと思います。 - 診断歴、現在の状況:
小学5年生の不登校が原因で小学6年生にアスペルガー症候群(高機能自閉症・広汎性発達障害)と診断され、二次障害である「うつ病」にかかっています。
現在は学校の協力で普通学級に席を置いて頑張って学校へ登校しています。 - 訪問者へのメッセージ:
私も全くと言っていいほど知識不足ですが、思ったことをどんどん書いていますので何かご意見・アドバイスなどありましたらご一報ください。ただし批難や中傷だけは控えさせて頂きたいと思います。

- 管理人様: 鋼鉄ガネゴンさん
- 説明文:
アスペルガー症候群と診断された鋼鉄ガネゴンの日常や日々思う事、子供時代や現在のとんでも言動などを綴ります。 - 診断歴、現在の状況:
現在33歳。診断されたのは1年程前。
仕事を次々クビになったり、家族の間でもコミュニケーションがうまくいかなかったり(^^;
特徴的なのは、友人と深い付き合いをすると、その友人の些細な癖やちょっとした考えの違いが気になり、段々その友人を嫌になるパターンを繰り返してます。
その為、学生時代から付き合ってる友人は一人もいません(-_-;) - 訪問者へのメッセージ:
アスペルガーの方もそうでない方も、より多くの人に理解して貰いたいですね(^○^)
また、アスペルガーの方には「こういう経験、私にもある」なんて共感してくれたら嬉しいです。疑問、質問など受け付けております。お互いアスペルガーに負けず頑張りましょう(^^ゞ

- 管理人様: Kana Sasakiさん
- 説明文:
ダンナはPDD(広汎性発達障害)、妻もPDD(実は算数の学習障害、ADHDも持っている軽度発達障害デパートメント関西支店と言う異名がある)と診断され、自閉さん同士夫婦です。夫婦異文化バトルや発達障害関連のお話も色々あります。 - 診断歴、現在の状況:
ダンナは最初は『ADHD&非言語性LD』と診断され、前の主治医のところでは『軽い自閉症スペクトラム障害&ADHD』、今は広汎性発達障害と診断されました。二次障害としては反復性ウツ病を持っています。
私は、10代の時に『統合失調症』と診断され、様々な医療機関に行き、『強迫性障害』、『パニック障害』と診断され、前の前の主治医からは、『(診断書には書けないが、MLにも入ってもいいし、人に言ってもいい)アスペルガー症候群&不注意優先のADHD、(算数の)LD』と言うことになり、前の主治医からは『自閉症スペクトラム障害』と診断されました。障害者年金をもらっているので、毎年の診断書には、『自閉症スペクトラム障害』だけでなく、『高機能自閉症』、『アスペルガー障害』と書かれたこともありました。今の主治医で、『広汎性発達障害』になっています。
二次障害として、『そううつ病』、今は『統合失調感情障害』があります。 - 訪問者へのメッセージ:
私たち夫婦は共に自閉さんで、お互いの自閉さん文化でバトルロワイヤル化することもあります。パートナーが自閉さんなどの発達障害で悩んだり、成人した子供が発達障害で悩んだり、兄弟が発達障害で悩んだりなど、家族が何かしらの発達障害を持っている人たちなど、発達障害(特に自閉さん)に関わる人たちへ私たち夫婦の(戦略的な)工夫術や、『オペラ座の変人宣言(別名いい意味でお互い様宣言)』生活を書いています。

- 管理人様: ぴんぴんさん
- 説明文:
え!? 私、アスペルガー症候群だったの?思いがけず診断され、びっくりなぴんぴん。その後、娘も診断。
ぴんぴん、小さい時ほど、生きにくかった…
でも、オトナになって、理解に恵まれ、自由に幸せに暮らしてるっ♪アスペな日常を、勝手に書かせてもらっております。 - 診断歴、現在の状況:
ぴんぴん:『困っていることが、わからない』から、定期的にお医者様に相談にのってもらっています。感覚(聴覚、触覚…)過敏、睡眠障害。
娘:きっと『世の中、わからないことだらけ…』、パニックしたり、固まったり… 『多動』と言われたことも、あったけど。今は、立派な!? アスペっコ。 - 訪問者へのメッセージ:
ぴんぴんには、できないこと、いっぱい。わからないこと、いっぱいの世の中。
でも、アスペだからこそ、見える世界、深い世界に生きてるんだと思ってる。大変なことが多い分、深く幸せに生きています♪

- 管理人様: うららさん
- 説明文:
アスペルガー症候群「うららのハキダメサイト」、毎日色々考えていること&疑問に思うこと&精神科の先生によるアドバイスを受けたことなど - 診断歴、現在の状況:
幼少から、独り遊びばかりしていた。
小学校〜高校になるまで、奇人変人扱いされ、「イジメ」に遭う。中学の時に、担任の先生から、「情緒障害・自閉症の可能性がある」と言われた。
大人になって、主人と結婚。主人から、「長崎の男の子の事件と、お前は、一緒だ」と、言われた。
平成8年頃から、精神科に通院し始める。
平成16年に「アスペルガー症候群」と、診断され、二次障害で、「抑うつ症」と、診断される。 - 訪問者へのメッセージ:
私のHPに、ついて、かなり、リアルな内容を、載せています。参考にしていただければ幸いです。
ブログも書いております。

- 管理人様: ソラママさん
- 説明文:
アスペルガー症候群の息子を取り巻く家族と友達、そして少年野球を中心に毎日の愉快な日記を書いています。 - 診断歴、現在の状況:
3才半くらいから発達障害を疑い保育園の間は加配の先生を付けて頂き楽しい保育園生活を送りました。
小学1年生の春にアスペルガー症候群の診断を受け、只今特別支援学級2年生。1年生の終わりから少年野球に入り監督はじめ~先輩やコーチゆあたたかく見守られながら頑張っています。 - 訪問者へのメッセージ:
つまらないかもしれませんが、親の気持ちってこんなこと思ってるんだなぁってくらいの気持ちでいいので読んでくれると嬉しいです。

- 管理人様: 三兄弟の母さん
- 説明文:
アスペルガーの三人の子供たちとの日々の出来事や、母の思いを綴っています。 - 診断歴、現在の状況:
3約4年前、当時長男の担任だった先生からADHDではないかと指摘をされ精神科へ。
三人ともアスペルガー、ADHD、LD、高機能広汎性自閉症の診断を受ける。
三年前に知的検査で三人ともアスペルガー症候群の症状がもっとも強いと診断される。
現在の状況は、長男は小6から個別級に在籍をし、中学の個別級に入ってから登校拒否になってしまい、現在も学校へは行っていません。
症状としては長男がもっともアスペルガーの症状が強く、衝動的に暴力を振るってしまうことが度々あります。
二男は三人の中で一番軽度で、普通級で通い、小さなイザコザはたまにありますが、安定した日々を送っています。
三男は自閉症の症状が強く出ていて、自分の世界へ入ってしまうことが多々あります。
普通級で何とかやっていけていますが・・・ - 訪問者へのメッセージ:
同じような境遇で悩んでいる方やご家族に、少しでもお役にたてれば・・・と思います。

- 管理人様: はるなさん
- 説明文:
好きになった人がたまたまアスペルガー症候群でした。結婚までのいきさつ。その後のこと・・・ - 診断歴、現在の状況:
- - 訪問者へのメッセージ:
ときたま不適切な表現があるかもしれませんが笑ってスルーしていただければ幸いです。

- 管理人様:尾崎 さん
- 説明文:
28歳でアスペルガーと診断されたしがない男の日記 - 診断歴、現在の状況:
2008年2月に診断されました。
現在はニート… - 訪問者へのメッセージ:
私は日々不平不満ばっかり書き殴ってて、決して前へ進もうとはしません。
反面教師としてご利用下さい。

- 管理人様:雪風さん
- 説明文:
アスペルガーを知ってもらうちょっとしたきっかけになればと思って このブログを立ち上げました。 - 診断歴、現在の状況:
最初は鬱病、それから神経症。最終的にアスペルガーと診断されました。 今でも二次症状を抱えています。 - 訪問者へのメッセージ:
更新ペースは至ってのんびりとしていますが気長につきあっていただけたらと思います。

- 管理人様:さん
- 説明文:
アスペルガーの僕がどう感じているかなど - 診断歴、現在の状況:
診断歴は診断されて1年とちょっと
現在の状況は まだ自分の性格をうまく伝えることができない。まだ自分でも自分がわからない状態 - 訪問者へのメッセージ:
なんかみんなに伝わればいいなぁと思います

- 管理人様:ぷりんさん
- 説明文:
広汎性発達障害、アスペルガー症候群と診断されたぷりんの日常をだらだらと綴っています。
カウンセラーとのSSTやドクターとのやり取り。日常の困った事など書いています。 - 診断歴、現在の状況:
診断歴は2年ぐらいでしょうか?おそらくそれぐらいです。今のクリニックにかわってからなので。
現在は障害年金をいただきながら、週一の受診、二週に1回のカウンセリング、週3回クリニックでのデイケアに通っています。 - 訪問者へのメッセージ:
わたくしことぷりんのブログへお越し頂き、ありがとうございます。30にしてアスペルガー症候群と診断された私の日常をつらつら書いているのですが、何か参考になる店があれば幸いです。

発達障がいっ子と一歩ずつ。。。 アスペルガー+ADD,LD+ADHDふぁみりー
- 管理人様:April♪さん
- 説明文:
長男☆マリオ・・・アスペルガー症候群
長女☆ピーチ姫・・・LD(数学)&ADHD(不注意タイプ)
夫・・・ADHD(診断は受けてませんが^^;)
母(私)☆April♪
家族4人中3人 発達障がいの我が家です。 - 診断歴、現在の状況:
マリオは、3歳10か月でアスペルガー症候群と診断されました。
現在 小学校普通学級に通っています。 - 訪問者へのメッセージ:
マリオが小学校入学時からブログを書いています。
この障害のことを一人でも多くの方にわかってもらえたら嬉しいです。
H19年11月以前「ほっぷ すてっぷ じゃんぷ」
http://plaza.rakuten.co.jp/hopstepjamp/をご覧ください。

- 管理人様:ナグレオさん
- 説明文:
日頃の - 診断歴、現在の状況:
言動が、ちょっと普通の人とは違うかもしれないと自分で疑い、調べた結果、言語性IQ116 動作性IQ76でディスクレパンシー40あり、34歳ではじめて発達障害が発覚しました。
アスペルガーとは先生に教えられて、初めてわかりました。
症状としては、人並み超えた過集中や、空気を読めない、常識を超えた発言をしてしまう問題があります。
これまで、言い尽くせないほど数々のトラブルや問題を経験しましたが、周囲に理解をしていただいて、今では会社を経営しています。 - 訪問者へのメッセージ:
特に、アスペルガーをメインにしたブログではありませんが、自分の得意な部分を生かして、社会と関わっている雰囲気を感じていただければと思います。何かお役に立てれば幸いです。

- 管理人様:ダッチェさん
- 説明文:
小学生の不登校体験談。
発達障害についてのブログ。 - 診断歴、現在の状況:
小学2年生の終わりに娘が突然学校に行けなくなりました。
それからわかった発達障害。
小学3年生でアスペルガー、4年で自閉症スペクトラムの診断を受けています。 - 訪問者へのメッセージ:
子どもとのつきあいかた、学校とのつきあいかた、ご一緒に考えていけると嬉しいです。

- 管理人様:倫子さん
- 説明文:
自閉症スペクトルの長男ナギと、 そうでない次男コウを持つ、母親の育児の記録 - 診断歴、現在の状況:
診断歴について
①幼稚園年中組のときに教育相談所に相談
相談員の面接により「アスペルガー症候群」の可能性を指摘される
②小学校入学前に、教育相談所の勧めで病院を受診
「特異性広汎性発達障害」と診断される
現在の状況
公立小学校の普通学級に通う
※幼稚園年中組から卒園まで教育相談所にて、
小学校入学から2年生の終わりまで公立小学校の通級教室にて、
個別・集団での教育(訓練?)を受ける
※現在は公的な援助はないが、校長のはからいで
ときどき支援員の先生がついている
2年生の終わりまで通級学級に通っていたことが
お友達の間で広まっており、周囲からは
「知能が遅れている子」といった偏見もたまにあるが
おおむね温かい目で見守られている(と思う) - 訪問者へのメッセージ:
迷いながら子育てをしています。 なにかアドバイスがあれば、よろしくお願いいたします。 私も毎日の中で気づいたことがあれば アップしていきたいと思っています。

Aspe Times(メイン)
Aspe Times(海外版)
- 管理人様:Sucocaさん
- 説明文:
アスペルガー当事者のSucocaが、大人の当事者の一人として日々の発見を綴ったものです。論文風になっています。 - 診断歴、現在の状況:
2004年に市の精神保健福祉センターよりアスペルガーと言われ、てんかんも持っていたので病院をあちこち探し回っていました。
その後、様々な当事者の会や支援団体を経て、多くの当事者と会っています。将来、海外の当事者と会いたいと思い今は英語を勉強しています(英語のブログを開設しているのはその為です)。 - 訪問者へのメッセージ:
日本語も英語も、飾らない文章で書いているので読みやすいと評価を頂いています。気になったニュースをどんどん書いて行くので、気軽に読んでみて下さい(^-^)

- 管理人様: 藍明日平さん
- 説明文:
アスペルガー症候群(かもしれない)40代独身男性が、「生きやすさ」を求める日々を綴ります。 - 診断歴、現在の状況:
現在:(2009年10月)関連書籍や自己診断サイトで「アスペルガー症候群ではないか」と、ほぼ確信に近い疑いを持っている状態。支援機関への相談を開始したところで、診断はこれからです(よって、ブログ名に「(仮)」を、説明文に「(かもしれない)」を入れています)。
過去:小学校+中学校といじめに遭い、それ以降現在に至るまで、自分自身は「言いようのない生きにくさ」を抱き、周囲には「訳の分からない、つきあいにくいヤツ」と思わせることがたびたびでした。 - 訪問者へのメッセージ:
私の綴る拙文駄文が、同じような悩みを持つ方や、そのような方と関わりを持つ方にとって、何らかの助けになれば幸いです。










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